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6月24日(火) 更新(18:46)
(4320) CEHD   1590円  +7円(昨日の高値は1680円)


6月23日会員欄でのコメント   『 CEHD(マザーズ) 1500円 +80円昨日の日経ヴェリタスに掲載されたからでしょう(地方で稼ぐ企業のひとつとして)。ただし同社もまだ。木曜の1535円を抜くまでは慎重に買い。打診買いし、1540円以上か1350円前後(25日線前後)のいずれかを追加買い。6/18(共通番号制で)6/16(第2四半期内容・電子カルテ好調・目標引き上げ)4/22(第2と9月通期上方修正・目標再設定)・昨年2/11のコメント。株価目標@・・・』




6月18日会員欄でのコメント   『 CEHD(マザーズ) 1484円 +82円年初を更新。左の肩の11月高値1790円に引き続き亀の歩みでゆっくりと向かっています。13年2560円への強い上げはそれを抜いてから。このまま亀のように静かに買い場探し継続。6/16(第2四半期内容・電子カルテ好調・目標引き上げ)4/22(第2と9月通期上方修・・・・・・今日強いのは記事のせい。日経の一面に、政府は共通番号制(マイナンバー)を医療分野にまで広げて導入し、個人の投薬や検査などあらゆる医療情報をビックデータ化するとのこと。電子カルテと政府の進める電子カルテ/地域医療連携ソリューションの医療情報システムの受託開発も行う同社に取りこれは追風以外の何物でもありません。今後更に最大目標を引き上げることになると思います(次の第3四半期で)。ですから亀のようにゆっくりながらも強気で買い場探しです。』




6月16日会員欄でのコメント   『 CEHD(マザーズ) 1422円 −18円高値は1478円で年初を更新。商いもないまま年初を更新。しかし年初とは言ってもその1月年初が最初の左の肩です。つまり上げ本番はこれからとなります。同社は電子カルテの有力企業。5月発表の第2はすでに4月に上方修正済みです。その第2は売上22%増の50.4億円、営業益62%増7.9億円、経常55%増8.1億円、純益42%増4.7億円で一株純益133円。文句なし。9月通期はそれぞれ79億円、7.3億円、7.6億円、4.6億円、129円。同社の場合上期に利益が集中するので、第2で通期を通過していても上方修正の可能性は低いかもしれません。しかしまだ上振れの可能性はあります。セグメントを見ると、あらたな戦略商品の新型電子カルテ・ミライズピーエックスの販売が好調で受注残は68%増の18.3億円です。下期も受注獲得が好調を継続したり、政府の進める電子カルテ/地域医療連携ソリューションの普及から医療情報システムの受託開発案件(地域中核病院を中心にNECから継続的に受注)を新たに受注するようになれば、9月通期を再び上方修正の可能性大となります。今の時点では五分五分。しかしレシオは11倍でまだまだ十分に割安。ここからを上げ本番と考え、新規もナンピンもこのまま強気買いです。週足最後の抵抗線1500〜1680円。最強の左の肩は11月高値の1790円。この1790円にチマチマと向かい、抜いてしまえば13年2560円に一気に挑戦と考え、静かにゆっくりとながら強気で買い場探しです。4/22(第2と9月通期上方・・・』




4月22日会員欄でのコメント   『 CEHD(マザーズ) 1280円 +132円電子カルテシステムの開発製造会社で、主に中小の医療機関向けに提供しています。旧社名はシー・エス・アイ。昨日第2四半期と9月通期を上方修正。第2四半期は、売上38.2⇒50.2億円、営業益3.3⇒7.6億円、経常3.5⇒8.0億円、純益2.1⇒4.9億円、EPS59円⇒138円。9月通期は売上73⇒79億円、営業益6.9⇒7.3億円、経常7.0⇒7.6億円、純益4.3⇒4.6億円、EPS122円⇒129円に修正。上期に利益が集中するのでこの数字です。通期が更に修正されるかどうかは、第2四半期の内容を見てから詳細とともに解説します。電子カルテシステムが前期末に29億円の受注残を抱えていたために修正。また現時点の受注状況も好調との事。また今9月末前に導入分の受注について未確定分もあるので、それを考慮して通期の修正をしたともコメント。つまり更に上方修正の可能性があるということです。ただし連騰は無し。打診買いして、明日の甘い場面をゆっくりと追加買いするように。それに明日以降上げて行くにしても、他の大半のものと同じで当面は亀のような歩みになるはず。急騰するのは今日だけ。上げ本番は同社も連休明け後の5月中旬以降。第2四半期発表は5/12です。株価目標@1000〜1140円(2010年高値1140円)A1300〜1350円B1500円(押し目の倍返しでレシオ20倍評価)は去年2560円まで爆高したので再設定し、@1550〜1670円(週足最後の抵抗線)A・・・』


6月24日(火) 更新(18:40)
(8909)シノケンG   1907円  −38円(昨日1945円で年初更新)


6月16日会員欄でのコメント   『 シノケンG(JQ) 1761円 +22円今日の陽線で6/6の1857円を抜く再騰開始の動きと考え、このまま静かに強気買い。1857円を抜くと1/7の1890円年初超え。そしてその年初こそ週足最後の抵抗線。上げ本番は年初更新からと考え、ゆっくりと買い対応し年初を更新で強気の追撃買い開始。6/4(テクニカル解説)5/19(受注残状況・目標引き上げ)5/12(スタートダッシュの第1四半期・解説・目標引き上げ)4/22(ふくおか経済EXの篠原社長のコメント記事内容)4/17(今後の業績予想)3/25(決算資料解説と中期経営計画数値前倒し達成の可能性)3/20(富裕層のアパート建設などの市場が拡大・一旦弱めに目標修正)2/15(通期決算・セグメント解説・目標継続)1/27(買収発表)1/6(介護事業に本格進出の第1弾としてサービス付高齢者向け住宅(201戸・地上10階・福岡香椎)を取得)のコメントを読み直してください。株価目標は・・・・』




5月19日会員欄でのコメント   『 シノケンG(JQ) 1730円 +31円200日線を超えているものの、日経平均の動きが危うい位置にいるために、強い上昇のサインが点灯している同社でも今週の買いは慎重に注意。打診買い。押す様なら1600円接近が強気買いとなります。また明日以降今日の高値(今は1750円)を抜いて行く様なら、日経平均を横目で眺めながらじりじりと上昇を続けると考え、その時にはまた慎重に追加買いしていくように。ワールドIT同様に、第1四半期での過去最高を更新して先の第1四半期を終えました。マンション販売は前期166戸から196戸に増加し、この実績は四半期別での過去最高の販売実績となりました。コスト抑制も行き届きワールドIT同様に収益性重視の堅実経営とともに高成長を実現しています。更に注目は受注残。アパートは前期の103棟から173棟と大幅増の受注残を残しています。マンション戸数は71戸から34戸減少ですが、単価の大きいアパート建設棟数がこれほど多いことは、今後の業績への大いなる期待となります。つまり、12月通期の修正の可能性がすでに同社も浮上しているということです。。5/12(スタートダッシュの第1四半期・解説・目標引き上げ)4/22(ふくおか経済EXの篠原社長のコメント記事内容)4/17(今後の業績予想)3/25(決算資料解説と中期経営計画数値前倒し達成の可能性)3/20(富裕層のアパート建設などの市場が拡大・一旦弱めに目標修正)2/15(通期決算・セグメント解説・目標継続)1/27(買収発表)1/6(介護事業に本格進出の第1弾としてサービス付高齢者向け住宅(201戸・地上10階・福岡香椎)を取得)のコメントを読み直してください。株価目標@1850〜2000円(最後の抵抗線)A・・・・』




5月12日会員欄でのコメント   『 シノケンG(JQ) 1451円 −19円第1四半期発表。ワールドIT同様にスタートダッシュ成功。売上39%増の114億円、営業益62%増の17.2億円、経常54%増の15.9億円、純益36%増の10.8億円、一株純益132円。まさに満点。すでにこの第1で第2を通過したので上方修正発表。第2四半期、売上160⇒190億円、営業益15⇒23億円、経常14⇒21億円、純益9⇒13億円、一株純益110⇒159円。通期予想については今後の進捗を確認してから行うと発表。その12月通期はそれぞれ350億円、33億円、31億円、純益21億円、257円。大幅な上方修正になるでしょう。257円の一株純益は300円前後に修正となるでしょう。するとレシオは4.8倍。アパマン同様に割安です。セグメントは、@アパート販売→売上26億円でセグメント益2.7億円とわずかに減収減益。しかしこれは引渡し時期によりもので足元順調。Aマンション販売→前期から物件の引渡しがワールドIT同様に順調で、売上27%増の52億円でセグメント益83%増の12.5億円。採算性高く文句なし。Bゼネコン→前期に買収し今期からフル寄与で、売上18億円でセグメント益1.5億円と早々に利益寄与開始。C賃貸管理→売上13億円でセグメント益1.3億円と安定的。その他3事業あるものの規模がまだ小さいので割愛します。セグメントもほぼ満点です。ワールドITなどのように一気に上昇しないでしょうが、下値も限定的と判断して、同社も新規もナンピンも強気買い一貫とします。上げては押して休みを当分は繰り返しながらゆっくりと最後の抵抗線2000円回復に向かい。回復してから一気に新値を更新して行くのでしょう。連騰はしないと仮定しながら明日以降押し目押し目を強気買いするように。4/22(ふくおか経済EXの篠原社長のコメント記事内容)4/17(今後の業績予想)3/25(決算資料解説と中期経営計画数値前倒し達成の可能性)3/20(富裕層のアパート建設などの市場が拡大・一旦弱めに目標修正)2/15(通期決算・セグメント解説・目標継続)1/27(買収発表)1/6(介護事業に本格進出の第1弾としてサービス付高齢者向け住宅(201戸・地上10階・福岡香椎)を取得)のコメントを読み直してください。株価目標@1600〜1700円(日足の最後の抵抗線と週足陽転)A1900〜2000円(週足雲上限と完全陽転)B・・・』




4月17日会員欄でのコメント   『 シノケンG(JQ) 1369円 +61円同社は第2四半期までを前期比減益の予想としています。前期は第1で10億円の営業益でスタートダッシュに成功し、第2四半期も営業益17億円で着地しました。今期は消費税引き上げの影響があるので上期を減益での予想としたのでしょうが、会社の想定とは違い、前期並みでの営業益10億円台での着地は無理かもしれませんが、第2の営業益13%減15億円を上方修正できるほどの数字で着地すると考えています。それに同社の上方修正は十八番。前期は第1四半期と第2四半期後に上方修正し、しかも12月通期は発表はしなかったもののそれも上方修正。都合3度の上方修正。今回も第1四半期で上方の可能性が大と考えていて良いでしょう。5月のその発表前に水準訂正。ボトム離脱の75日線1480円回復から新規もナンピンも本格買い。1500円回復(来週以降の日足の雲上限)から強気買い。1700〜2000円の戻りはH&F同様に同社も早いX字反転を有力と考えています。3/25(決算資料解説と中期経営計画数値前倒し達成の可能性)3/20(富裕層のアパート建設などの市場が拡大・一旦弱めに目標修正)2/15(通期決算・セグメント解説・目標継続)1/27(買収発表)1/6(介護事業に本格進出の第1弾としてサービス付高齢者向け住宅(201戸・地上10階・福岡香椎)を取得)12/10(第3四半期セグメント解説・ワールドIT同様にJ−ストック銘柄・介護医療一体型マンション開発へ)11/16(第3四半期と目標継続)10/8・9/7(通期上方修正と目標引き上げ)のコメントを読み直してください。株価目標@1600〜1700円(日足の最後の抵抗線と週足陽転)A1900〜2000円(週足雲上限と完全陽転)B・・・』


6月24日(火) 更新(18:35)
(8515) アイフル   589円  +1円(605円で年初更新中)


6月20日会員欄でのコメント   『 アイフル(東1) 559円 +8円アコムでもなくクレディセゾンでもなくオリコでもなく同社だけが年初を更新し続けしえたのは、ただデイトレ御用達の一点から。ここからの買いは慎重に。それに13日に、事業再生計画の終了発表は良いニュースですが、金融支援継続のニュースは良いニュースとは言えません。多くの弁済を済ませたものの、いまだにまだ普通の会社にはなっていないということ。600円にこのまま向かうか、一旦押すか一服か。ここからの買いはすべて慎重に小さく。強気買いは押し目のみ。6/4・5/23(セグメント状況分析)5/14(通期決算・目標修正)4/26(前期数字)4/23(野村のレポート)2/18・2/14(第3四半期と内容・目標再設定)検索チェック。株価目標@530〜550円(週足の最後の抵抗線)A630〜650円(前期EPSレシオ10倍)B760〜830円(13年高値829円)は@達成で修正し、@600〜630円・・・』




6月11日会員欄でのコメント   『 アイフル(東1) 496円 +33円デイトレの買いを一身に集め連日の大商いで年初を更新。今日の出来高は1.2億株。今日は一応週足完全陽転を実現。大事な週抵抗線530〜560円に挑戦中。ただしやっぱり少しやり過ぎのようにも思うので、ここでの買いは慎重に小さく。強気買いは440〜450円か500円台をしっかりと引けで回復し切ってからとします。ちなみにもし深押しでもあれば強気買いです。理由は空売りが増加し始めているから。6/4・5/23(セグメント状況分析)5/14(通期決算・目標修正)4/26(前期数字)4/23(野村のレポート)2/18・2/14(第3四半期と内容・目標再設定)検索チェック。株価目標@530〜550円(週足の最後の抵抗線)A630〜650円(前期EPSレシオ10倍)B・・・・』




5月23日会員欄でのコメント   『 アイフル(東1) 401円 0円今期の業績予想開示が無いから前期を。前期のセグメント状況は、【アイフル・@ローン事業→テレビCMなどの効果もあり、無担保ローン新規成約件数は33.7%増の11.7万件と大幅増を達成。成約率も7P向上し45%。しかし総量規制などの影響で営業貸付金残高は3.8%減の2160億円。有担保ローン営業貸付金残高28%減376億円等減少し、営業貸付金残高8.9%減の2607億円。これが今後の課題。貸付金残が増加に転じ始めるようになれば、新たな創業期入りないし成長期入りと市場が判断し株価サプライズに突入となるのでしょう。そして多分その貸付金残高プラス転換の動きが今年中に始まるかもしれません。A信用保証事業→提携先の拡充などを通じて、個人向け無担保ローン保証先は74社、支払承諾見返残高は5%増の438億円。事業者向け無担保ローン保証先は96社で支払承諾見返残高は3.8倍の366億円。順調に収益貢献の柱になるべく成長中。営業収益5%減591億円、営業益54%増の178億円、経常84%増の223億円、純益2.2倍の24.4億円】。2【ライフカード・@包括信用購入あっせん事業→クレジットカード事業好調で取扱高は9%増の5107億円で割賦売掛金残高は4%増の823億円。Aカードキャッシング事業→営業貸付金残は8%減の321億円。B信用保証事業→個人向け無担保ローン保証先は150社で支払承諾見返残高は215億円、事業者向け無担保ローン保証先は26社で支払承諾見返残高は4億円。ライフカードの営業収益は3%増の273億円、営業益47%減13.9億円、経常34%減32.1億円、純益27%減24.1億円】。メイン事業のこの2つを見る限り、主力のアイフル社の事業好調ゆえに上々と判断して良いでしょう。それにです。前期における営業費用は、18.3%減の693億円。減少したのは利息返還損失引当金繰入額が89%減の18.8億円だったため。この数字から考えても、利息返還請求のピークを通過している可能性。市場予想は減収減益の予想。多分、前期に引当金繰入をしなかったから今期に引当金を繰り入れると考えているからでしょう。しかし今期の繰り入れも必要ないかも。もしそれが確認できれば急騰するのでしょう。それはまだまだ先のことなれど、まずは水準訂正と考えゆっくりと買い場探し。買い残が5千万株以上もあるから一気には上昇しないでしょう。50週線422円を抜け出して来れば500円台を回復して行くでしょう。ちなみに一応年初高値は439円。大納会高値が443円。443円を抜くと500円に上げ足加速でしょう。5/14(通期決算・目標修正)4/26(前期数字)4/23(野村のレポート)2/18・2/14(第3四半期と内容・目標再設定)検索チェック。株価目標は@530〜550円(週足の最後の抵抗線)A630〜650円(前期EPSレシオ10倍)B・・・・』




5月14日会員欄でのコメント   『 アイフル(東1) 413円 +24円前期は、営業収益7%減918億円、営業益52%増の224億円、経常40%増の247億円、純益34%増の304億円、一株純益63円。一株純資産は276円。やはり前期と同じで今期予想の開示をしません。その割には強がっています。少し意外。ここでは打診買い。明日以降今日の高値(今は420円)を抜けば追加買い。押せば370〜350円で強気買いするように。明日今日の高値を抜くと200日線416円と決別します。つまり、今、株価は強い上昇サインが点灯する寸前ということです。先に決算のアコムやオリコの決算予想から考えて、同社も今期大幅増益となれそう。そう考えて、押しても上げてもこれからは積極的に買い場を探し始めるように。機関投資家や海外ファンドなどが株集めをし始めたかも。そんな大商いが4月末から開始となっています。4/26(前期数字)4/23(野村のレポート)2/18・2/14(第3四半期と内容・目標再設定)検索チェック。株価目標@440〜460円(週の雲と陽転・日足の最後の抵抗線・月足完全陽転)A550〜600円(週足完全陽転)B829円(2013年高値)は少し修正し、@530〜550円(週足の最後の抵抗線)A630〜650円(前期EPSレシオ10倍)B・・・』


6月24日(火) 更新(18:29)
(9757)船井総研   921円  +8円


6月11日会員欄でのコメント   『 船井総研(東1) 866円 +4円鴻池ばりに亀のように年初を更新中。毎日見ていないと上げているかどうかさえ気が付かいほどの亀の歩み。といってもそれが同社の習性です。12年11月から13年5月までほぼ一貫して短い週足陽線(月足も)を連続して上昇し、昨年9月から12月も同じ。そして今回も前々回が6か月でしたから、今回も5〜6か月亀の歩みで上昇を続けるでしょう。ちなみに今月は3か月目。第1四半期発表前後までの7〜8月まではこのまま上昇と考えこのまま静かに強気買い継続。昨年高値868円にタッチ。このまま昨年来も更新して行くでしょう。6/5(目標修正)4/30(第1四半期好スタート)3/31・1/30(12月通期決算・目標引き上げ)10/30(第3四半期と内容と目標引き上げ)7/29(第2四半期と目標)。株価目標は@900〜930円・・・』




6月4日会員欄でのコメント   『 船井総研(東1) 843円 +5円年初を更新。ま〜本当に亀のように静かにゆっくりと13年12月高値868円抜けに向かっています。同じく亀のようにゆっくりとしかしながら強気で買い対応継続。4/30(第1四半期好スタート)3/31・1/30(12月通期決算・目標引き上げ)10/30(第3四半期と内容と目標引き上げ)7/29(第2四半期と目標)。株価目標@870〜900円A1000〜1050円B・・・・』




5月20日会員欄でのコメント   『 船井総研(東1) 827円 +9円2月3月のボトム730円や760円に向かう可能性は相当に低く、押しても800円前後がせいぜいでしょう。それどころか、12/3の昨年来868円を静かに抜いて行くつもりのようです。もし80円前後にでも押せば強気買い。このままの調子なら、このまま静かに強気買い。明日以降も陽線ならこのまま高値に。820円を割るようなら800円前後に押すかもしれません。4/30(第1四半期好スタート)3/31・1/30(12月通期決算・目標引き・・・』




4月30日会員欄でのコメント   『 船井総研(東1) 798円 −13円第1四半期を発表。売上29%増29.6億円、営業益23%増8億円、経常24%増8.2億円、純益15%増4.3億円、一株純益15円で着地。スタートダッシュに成功したと言えるでしょう。このスタートで、第2のそれぞれ60億円・14億円・14億円・8億円・28円の上方修正はほぼ確実でしょうし、12月通期の売上120億円、営業益28.5億円、経常28.5億円、純益17.5億円、一株純益62円の修正も視野になったと考え、明日はこのまま買い場探し。一旦200日線780円前後にもし押しても、押してもそのまま新規もナンピンも強気買いとします。連休明け後にいずれ本格上昇開始と考えて。820円に向けて上昇する様ならそのまま12月高値868円抜けに挑戦と考え、820円を抜くようなら強気で追撃買いするように。3/31・・・・』




3月31日会員欄でのコメント   『 船井総研(東1) 808円 +8円2月高値と75日線を抜いています。まだ走り出してはいないものの、今日の陽線で下値持ち合いボトムレンジをほぼ離脱できたと考えて良いでしょう。新規もナンピンも本格買い開始とします。ちなみに日は雲も抜け出しました。残る日の抵抗線は820〜830円。今週はこれを抜く可能性が大と考えます。ちなみに週足も今日完全陽転回帰。12月の868円を静かに抜いて静かに1000円台に週足連続陽線を重ねながら突入すると考えています。1/30(12月通期決算・目標引・・・』


6月24日(火) 更新(15:36)
(8275)フォーバル   811円  +31円(高値830円)


6月23日会員欄でのコメント   『 フォーバル(東2) 780円 +45円薄商いゆえに乱高下。高値は810円、安値は736円。今日ね年初を再更新し13年高値780円を完全に抜いて引けました。このまま強気買い継続と言いたいところですが、板が薄くて乱高下するから少し注意して、明日は打診買い。押せば730〜750円で強気追加買いするように。800円で引ければそこも強気で追加買い。6/19(目標修正)6/17(東南アジアに積極的進出)5/24(特異なビジネスモデル)5/14(通期決算・セグメント解説・目標継続)3/12(東南アジアに進出中)2/13(第3四半期・セグメント解説・目標引き上げ)1/24(目標引き上げ)検索チェック。株価目標は・・・』




6月17日会員欄でのコメント   『 フォーバル(東2) 670円 +20円今日の日経に月内にミャンマーに進出し、製造業向けの人材採用支援サービスを開始するとの記事。業績への寄与はまだ皆無なれど、成長を求めて東南アジアに積極的に進出しています。足元の業績や国内業績が好調なればこそ。レシオもまだ8倍に過ぎませんから、このまま静かに強気買い。年初725円に向けて同社もやっと斜行の上げを開始しました。その725円が唯一の左の肩です。それを抜くと13年780円抜け挑戦です。しかももし725円以上で引けると週足は昨年来の引け新値(正確には711円で引け新値)となるため780円を抜いたも同じとなります。ゆえに薄い板を見ながら同社も静かにゆっくりと強気で買い場探し続行です。5/24(特異なビジネスモデル)5/14(通期決算・セグメント解説・目標継続)3/12(東南アジアに進出中)2/13(第3四半期・セグメント解説・目標引き上げ)1/24(目標引き上げ)検索チェック。株価目標は@800〜830円A・・・』




6月13日会員欄でのコメント   『 フォーバル(東2) 638円 +17円商いは無し。しかしじりじりと上昇を開始したようです。同社も今後ビーイングに近い上げ方になるかもしれません。648円で日足のすべての抵抗線を払い終えます。週足は645円ですべての抵抗線を払い終えます。また今日から斜行型の上げを開始した可能性。このまま斜行でビーイング型の上げの可能性が高いと考え、新規もナンピンもこのまま強気買い。まずは年初725円抜けに挑戦開始。5/24(特異なビジネスモデル)5/14(通期決算・セグメント解説・目標継続)3/12(東南アジアに進出中)2/13(第3四半期・セグメント解説・目標引き上げ)1/24(目標引き上げ)検索チェック。株価目標は@800〜830円A・・』




5月24日会員欄でのコメント   『 フォーバル(東2) 600円 0円営業利益率は順調に拡大し今期は3.9%に引き上がる予定です。同社も先の第4四半期に、ウィンドウズXP終了などの特需で、フォーバルビジネスグループ事業で3か月46.2億円の大幅増収の売上を達成しました。ただし、同社のこの売上は一過性です。しかしだからと言ってがっかりの必要も無し。同社も下記のNOSと同じで、同社の顧客をネットワーク化して囲い込んでいます。これら囲い込んだ企業からの受注で第4の売上を記録できたことは、いかに同社と顧客との取引関係が強固かの確認となりました。顧客が中小企業ゆえに、NOSのような劇的変化は無理とは思うものの、中小企業向けに様々な経営コンサルやアドバイス、ITサービス支援などを展開し地道な努力で会員数を伸ばしています。主力事業として育成中のアイコンサービスのパートナー数は1652件に増加(前期の3.7倍)。今後これらが利益貢献を開始するでしょう。今期の、売上11%増440億円、営業益14%増17億円、経常7%増16億円、純益0%11.1億円、一株純益80円の達成はほぼ確実と判断して良いと思います。2月から延々と続く580〜620円の持ち合いを抜け出せばすぐに強気買い。ここは・・・・』




5月14日会員欄でのコメント   『 フォーバル(東2) 601円 +30円前期は、売上12%増394億円、営業益25%増の14.8億円、経常20%増の14.8億円、純益40%増の11.1億円、一株純益83円。満点の着地。セグメントは、@フォーバルビジネスグループ→中小企業向けのビジネスホンやパソコン販売やIT関連のアウトソーシングなどトータルで提供するこの事業は、光通信並の細かな営業力と相まって順調に成長中で、顧客獲得順調。売上6%増の161億円でセグメント益39%増の8.7億円。Aフォーバルテレコムビジネスグループ→中小企業の通信サービスや保険サービスの提供会社で、売上112億円と増収ながら、通信サービスは競争激化で利益が減少し、セグメント益は3%減の4.7億円。しかし減益も限定的。Bモバイルショップ→売上101億円でセグメント益1.8億円。C総合環境コンサルビジネス→オール電化などのエコ住宅などのコンサル事業。新規事業です。売上11億円でセグメント益0.1億円。サプライズは無いものの、主力事業を中心に順調に成長拡大しています。良い内容です。一株純資産は477円。配当は前期も今期も22円50銭。今期予想は、売上440億円、営業益17億円、経常16億円、純益11.1億円、一株純益83円。これも文句なし。どうせここはボトムですから新規もナンピンもこのまま強気買い一貫。上げ本番は年初・・・』


6月24日(火) 更新(15:30)
(6747)KIHD   450円  +46円


6月23日会員欄でのコメント   『 KIHD(東1) 404円 +14円まだここは慎重に小さく買い場探し。まだ先週の年初高値415円を抜いていません。抜き切れないと今日のH&Fのように一旦押すかも。しかし、もし同社もH&Fのように押す様なら、その押しは強気買いです。その下値の強気買いは350〜360円レンジ。今週は慎重に眺めながら買い場探し。09年418円を抜くかどうかが最大の注目点。抜けてから慎重に追加買いするように。抜けると500円台に向かうと思います。抜けないと一旦350円前後に押すとも考えています。6/14(目標引き上げ)5/29・4/24(第2四半期と上方修正・目標修正)1/29(第1四半期・目標修正)12/16検索チェック。株価目標は・・・』




6月13日会員欄でのコメント   『 KIHD(東2) 352円 +17円先週の左の肩を抜き年初を更新。このまま斜行で09年高値418円に挑戦しそうですから、このまま静かに強気買い継続。5/29・4/24(第2四半期と上方修正・目標修正)1/29(第1四半期・目標修正)12/16検索チェック。株価目標は@400〜420円(09年高値418円)A・・・・』




5月29日会員欄でのコメント   『 KIHD(東2) 306円 +5円今日の陽線で同社も静かに5/9年初320円を抜く動きに入ったと思います。静かに高値追いと考え、このまま静かに強気買いとします。2010年1月高値は308円、09年12月高値は310円。これを抜くとその09年の418円に向かうはず。418円抜けから急騰するか、そのまま静かに向かうのかを来週以降確認しましょう。4/24(第2四半期と上方修正・目標修正)1/29(第1四半期・目標修正)12/16検索チェック。株価目標は@400〜420円(09年高値418円)A・・・』




5月9日会員欄でのコメント   『 KIHD(東2) 302円 +10円318円まであり新値を更新。連騰しません。ですからここでは小さく。週明けに甘くなるところを追加買い。上げては休み、そして今日のように突然上昇し新値を更新するという動きを繰り返しながら09年高値418円抜けに挑戦。418円を抜けばそこから走り500〜600円に急伸すると考えています。4/24(第2四半期と上方修正・目標修正)1/29(第1四半期・目標修正)12/16・9/24・7/25(第3四半期と目標継続)6/21・6/1(訴訟一部解決と目標引き上げ)検索チェック。株価目標は@400〜420円(09年高値418円)A・・・』




4月24日会員欄でのコメント   『 KIHD(東2) 272円 −2円第2四半期を発表し、その第2と9月通期を上方修正しました。第2四半期は、売上289⇒323億円、営業益34⇒48.4億円、経常33⇒46.7億円、純益25⇒32.3億円、一株純益60円⇒78円に修正し着地しました。9月通期は、売上470⇒513億円(前期435億円)、営業益35⇒48億円(前期24億円)、経常34⇒45億円(前期29億円)、純益24⇒28億円(前期22億円)、一株益57円⇒67円。同社は上期に利益が集中するので通期が更に修正となるかどうかは不明なれど、この上方修正でじつに24期ぶりの最高益更新となりました。一株純益は326円。ただし依然として係争中の訴訟を抱えているので継続企業の前提の注記を付与したままの状態です。この訴訟の解決が残された唯一の経営課題となりました。継続企業の前提の注記は付いていても24期ぶりの最高益更新はインパクト大。明日は今日の新日本無線のようになるかもしれません。買い対応。ただし値ブレとともに連騰しないと仮定しながら慎重に買い場を探すようにしましょう。明日は新値を更新するでしょう。1/29(第1四半期・目標修正)12/16・9/24・7/25(第3四半期と目標継続)6/21・6/1(訴訟一部解決と目標引き上げ)検索チェック。株価目標@400円(380〜420円・09年高値418円)A450〜470円B550円は少し修正し、@400〜420円(09年高値418円)A・・・』



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