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6月5日(木) 更新(17:40)
(6707) サンケン電気   870円  +31円(年初更新)


6月2日会員欄でのコメント   『 サンケン電気(東1) 807円 +32円高値815円。年初を更新。このまま静かに1000円に向かい始めるでしょうから、このまま静かに買い場探し継続。5/12(通期決算・セグメント解説・目標修正)4/2(JPモルガン株価目標を820円→840円に)3/26(事業整理損失20億円計上で来期収益拡大の可能性)2/12(第3四半期・解説・目標引き上げ)12/3(目標引き上げ)11/28(炭化ケイ素パワー半導体の生産を開始)検索チェック。株価目標@830〜850円・・・』




5月12日会員欄でのコメント   『 サンケン電気(東1) 749円 -29円好決算を素直に反応して811円で年初を更新。前期は、売上14%増の14444億円、営業益68%増77.7億円、経常87%増の75.7億円、純益2.2倍の50.2億円、一株純益41円。今期は、売上10%増の1600億円、営業益54%増の120億円、経常40%増の106億円、純益57%増の79億円、一株純益65円。2期連続の大幅増益の予想です。前期セグメントは、@半導体デバイス→AV向けは他社同様に厳しかったものの、自動車・白物家電・OA機器向けに好調。売上17%増の1119億円、営業益34%増の27.2億円。ACCFL→営業損失7億円。しかし前期で撤退完了し、今期からこの大赤字がなくなります。BPM→薄型テレビ向けの電源ボードなど展開し、前期は在庫処理のために売上10%増の157億円ながら営業損失12.5億円。CPS→グリーンエネルギー向けに好調で、売上6%増の165億円、営業益6%増の11億円。このセグメントで今期の予想を確実に達成可能と言えるかどうかは正直まだわかりません。しかし、PM事業が黒字化に成功すれば、主力の半導体デバイスの拡大がフル寄与して会社想定通りに進捗してくれると思います。ただし、新値を更新しても連騰はせず、しかもすでに値を消し始めています。ここでは打診買い。押せば680〜700円で追加買いするように。上値の強気買いは785円以上の引け新値で終えてからとします。4/2(JPモルガン株価目標を820円→840円に)3/26(事業整理損失20億円計上で来期収益拡大の可能性)2/12(第3四半期・解説・目標引き上げ)12/3(目標引き上げ)11/28(炭化ケイ素パワー半導体の生産を開始)検索チェック。株価目標@810〜850円A950〜1000円は修正し、@830〜850円A・・・』




3月26日会員欄でのコメント   『 サンケン電気(東1) 656円 +46円少し意外。昨日、冷陰極蛍光放電管(CCFL)事業から撤退すると発表し、そのための事業整理損失20億円を計上すると発表。これで下げるかと思いましたが、赤字事業の撤退から来期の収益回復を期待して逆に上昇しています。また今日上昇したのは今のところ業績予想を据え置くと表明したからかも。ちなみにこのCCFL事業の赤字は第3で約6億円でした。前期の赤字はなんと13億円です。この撤退で10億円以上の赤字が解消することになります。まだPM事業が赤字ではありますが、赤字の理由は積み上がっていたTV向け電源の在庫処理のためで、来期には黒字に転換するはず。すると同社には赤字の事業部門がなくなるということになります。さらに好調な半導体デバイス事業に加えて、電力料金の引き上げなどで電力会社などの設備投資が復活するはずで、PS事業も利益幅が拡大し始めるはず。連騰はしないとは思いますから、ここは小さく買い。明日の押し込む場面を追加買い。ちなみにボトム離脱は660円で日足陽転。660円から新規もナンピンも本格買いを静かに開始。強気完全転換は、日足の雲抜け完全転換の710円で行うようにしてください。同社も710円から年初790円更新には時間を要しないと考えています。2/12(第3四半期・解説・目標引き上げ)12/3(目標引き上げ)11/28(炭化ケイ素パワー半導体の生産を開始)11/8(第2四半期と目標引き上げ)8/26(第1四半期と目標引き上げ)5/11(通期決算と目標)。株価目標@810〜850円A950〜1000円。2/13にJPモルガンが強気推奨し株価目標を820円に。』




2月12日会員欄でのコメント   『 サンケン電気(東1) 669円 −31円好決算で終了し、今日は売りから入り642円まで下落。早々に見直し買いが入り下げ幅を縮めています。第3四半期、売上14%増1037億円、営業益90%増40億円、経常2.2倍の35億円、純益37.2億円、EPS30円。決算は満点。通期の売上1462億円、営業益86億円、経常72億円、純益67億円、EPS55円に対し、ぱっと見進捗が悪そうに見えるものの、同社の場合は最終四半期に利益が厚いから心配なし。会社の想定通りに進捗中です。@半導体デバイス→自動車向け、エアコン・冷蔵庫向けに好調で、売上17%増817億円、営業益58%増70.8億円と満点。ACCFL→公共掲示板(デジタルサイネージなど)など低調で、売上82%減1億円で営業損失5.9億円。赤字はこれでも前期とほぼ同じ。BPM→TVやプリンター向けにアダプタ製品など好調で売上118億円ながら、在庫処理を行い11.3億円の営業損失。CPS→電力会社の設備投資が回復しないものの、通信向けがリカバーし、売上3%増100億円で営業益は27%減の2.8億円。セグメントはまだら模様なれど、主力の半導体デバイス(電源関連)好調。ここではナンピンも新規も小さく。板が少し厚めゆえ、再騰開始までもう少し650円前後で下値持ち合いするかもしれないから。強気買いは600円接近と月曜の702円抜けのいずれかで。12/3(目標引き上げ)11/28(炭化ケイ素パワー半導体の生産を開始)11/8(第2四半期と目標引き上げ)8/26(第1四半期と目標引き上げ)5/11(通期決算と目標)。株価目標@741円(08年高値)A810〜850円B950〜1000円は1月に790円まで上昇したので修正し、@810〜850円A950〜1000円とします。』


6月5日(木) 更新(12:30)
(2427) アウトソーシング   1428円  −37円(4/8高値1598円)


5月1日会員欄でのコメント   『 アウトソーシング(東1) 1350円 +75円昨日発表の第1四半期は、売上32%増137億円、営業益3億円、経常3.2億円、純益1.9億円、一株純益13円でスタート。スタートダッシュとまでは言えないもののまさに好スタートです。同社もワールドITも大体請負製造業の1〜3月期は低調なスタートが常ですが、今回好スタートです。同社も前期は赤字のスタートでした。この第1を3億円もの営業益でスタートできたということは、下手すると第2を上方修正する可能性があります。第2は売上284億円、営業益6億円、経常6.5億円、純益3.5億円です。ただし通期の修正までは浮上していません。その通期はそれぞれ613億円・20億円・20億円・10.6億円・72円。この第1で今12月期の達成がほぼ確実になったものと判断して良いでしょう。セグメント→@製造業アウトソーシング→売上23%増59億円で営業益0.5億円。A技術系アウトソーシング→売上32%増50億円、営業益2.6倍の2.9億円。B管理系アウトソーシング→売上10%減1.4億円で営業益は76%減0.1億円。C人材紹介→売上1.5億円、営業益0.7億円。D海外→売上58%増23.5億円、営業益0.07億円赤字。セグメントもまずまず。管理系は大きな利益貢献はできないでしょうが、海外事業を含めたその他は第2以降利益貢献が本格化するはずです。良いセグメントです。ここでは打診買い。押せば1200〜1250円で強気の追加買いとします。強気買いとするのは4月年初1598円から大きく押してくれているから。上値の強気買いは1450円とします。4/19(逃げる準備)4/2・3/24(三井アセットマネジメントが6.46%保有大株主)3/14(目標引き上げ)3/7(目標引き上げ)2/13(12月通期と目標修正)1/10(目標引き上げ)1/7(早めに少し目標引き・・』




4月2日会員欄でのコメント   『 アウトソーシング(東1) 1517円 +60円高値は1550円。また新値を更新。ここからの買いはストップ。空売り急増で売り残39万株、買い残10万株。売り崩しで一旦深押しもあるので注意。買い場探しはその深押しの場面でのみ行うように。3/24(三井アセットマネジメントが6.46%保有大株主)3/14(目標引き上げ)3/7(目標引き上げ)2/13(12月通期と目標修正)1/10(目標引き上げ)1/7(早めに少し目標引き上げ)11/28・10/29(第3四半期決算と内容分析と800〜900円で買い場探し)9/25(太平洋セメントの海外EMS子会社買収)検索チェック。今は株価目標@1600〜1700円まで。次はワールドITやUTの出番で、その後に(2475)WDBでしんがりスタートは(2162)nmsの順を考えています(nmsの買い推奨はまだ先)。』




2月13日会員欄でのコメント   『 アウトソーシング(東1) 1052円 −86円昨日のワールドITほどのサプライズは無いものの、ワールドITに準じる決算を発表しました。12月通期、売上12%増473億円、営業益20%増12億円、経常17%増13.5億円、純益74%増11.2億円、EPS77円で終了。営業益15.2億円・経常15.9億円は未達ながら、純益10億円はクリアーしたので、ほぼ計画通りで、よくぞ10〜12月で一気に挽回したものだと思います(ワールドITと違い、先の第3はダメな数字でした)。今期予想は、売上613億円、営業益20億円、経常20.5億円、純益10.6億円、EPS72円と発表。配当は22円。今期の増益数字もも内容もワールドITには及ばないものの、良い数字には変わりありません。ゆえに、買い場探しです。ただし同社の場合は、1月に1372円、13年高値1385円と先に高くなりすぎています。一旦押してから上昇の可能性もあるから明日の動きは注意してから買い場を探すように。打診買いし、押せば先週安値に2番底と考え950〜900円で追加買い。25日線1160円以上で引ければ再騰開始と考えそこも追加買い。1/10(目標引き上げ)1/7(早めに少し目標引き上げ)11/28・10/29(第3四半期決算と内容分析と800〜900円で買い場探し)9/25(太平洋セメントの海外EMS子会社買収)検索チェック。株価目標1500〜1650円は修正し、@1250〜1350円A1500〜1600円とします。小さくSP。ワールドIT同様に詳細はまた来週。』


6月5日(木) 更新(12:25)
(2154) トラスト・T   1590円(3月高値1618円・1月高値1628円)


2月8日会員欄でのコメント   『 トラスト・T決算でワールドIT・UTの決算を  推奨はしません。しかし、同社の決算は来週決算発表をむかえる、ワールドIT・UT・アウトソーシングの決算に否が応でも期待を抱かせます。トラストテックの第2四半期、売上12%増84.2億円、営業益99%増6.2億円、経常80%増6.4億円、純益85%増3.8億円。言うまでもなく、期初の営業益4億円・経常4.1億円・純益2.5億円から大幅な上方修正で着地するサプライズ決算となりました。これを受けて、6月通期を上方修正。売上175⇒178億円、営業益10.4⇒12.8億円、経常10.5⇒13億円、純益6.3⇒7.8億円です。これも消費税増税を控えて慎重な数字であるはず。最終的にはまた修正するでしょう。しかし、すでに上場来を更新し、割安さはないから、来週高くても、再推奨はしません。しかし、この決算で、ただでさえ割安なワールドITをはじめ、UT、アウトソーシングの来週の決算とその後の株価の動きに期待をかけて良いと思います。それぞれの来週の決算に期待をしながら大いに注目しましょう。』




12/19会員欄でのコメント   『 トラスト・T(東1) 1144円 −6円同社の最後の株価目標は@1200円A1300〜1350円です。ここから投資妙味は薄く、同社に変わり今後投資妙味が高い同業種企業は、同社やワールドIT、UTと新たに昨日上場したばかりの(6087)アビストと考えて、同社を注目から除外して、今後、(6087)アビストを推奨します。同社は注目から除外。大きく深押しでもすれば再度推奨銘柄として取り上げます。』




11月27日会員欄でのコメント   『 トラスト・T(東2) 1040円 +62円高値1090円で年初を更新。先の決算で良い内容と数字の人材関連銘柄は、下記のUTとワールドITと同社と言いましたが、昨日、同社は、東証1部昇格を発表したので、それを手がかりに一足先に年初&上場来を更新。ここはマド埋めの作業場面と考え1030円前後のここはこのまま強気買いとします。11/9(第1四半期と目標引き上げ)9/30・9/13(目標引き上げ)9/12(決算資料解説)8/23(増配発表)8/10(通期決算解説と目標引き上げ)7/25(自動車メーカー生産動向と株式100分割で修正)検索チェック。株価目標@1100〜1150円A1300〜1350円は@を視野にし始めたので修正し、@1150〜1200円A1300〜1350円とします。』




11月9日会員欄でのコメント   『 トラスト・T(東2) 931円 0円第1四半期、好調なスタートです。売上7%増40億円、営業益2.1倍の2.5億円、経常2倍の2.6億円、純益2.1倍の1.6億円。元来、この第1四半期は低調なスタートが多いのですが、同社は自動車メーカー向けに技術・設計分野向けの派遣をメインとしているので、自動車産業の好調さをそのまま業績に取り込むことに成功。第2四半期の売上81億円、営業益4億円、経常4.1億円、純益2.5億円は、早晩上方修正するでしょう。通期の売上17%増175億円、営業益44%増10.4億円、経常30%増10.5億円、純益36%増6.3億円、一株益66円は、第3四半期の数字で来期中期経営計画の達成が視野に入ったワールドIT同様に、同社も通期達成は確実と考えて、このまま買い対応。しっかりか強がるならそのまま強気買い。弱含むなら打診買いして850〜880円で強気の追加買いするように。9/30・9/13(目標引き上げ)9/12(決算資料解説)8/23(増配発表)8/10(通期決算解説と目標引き上げ)7/25(自動車メーカー生産動向と株式100分割で修正)検索チェック。株価目標@1000〜1100円(上場来1030円)A1200〜1300円(レシオ20倍)は、10月に1039円で@達成済みゆえに、@1100〜1150円A1300〜1350円とします。また来週以降にゆっくりと解説。』


6月5日(木) 更新(12:19)
(6624) 田淵電機   935円  +56円(年初を更新)


5月21日会員欄でのコメント   『 田淵電機(東2) 824円 +47円高値835円。新値更新。売りも無いからまだ進みそう。しかし年初更新中ですから、ここからの買いは慎重に小さく。強気の買いは大きく押してくれた時に。5/16(通期決算・目標引き上げ)4/1(押し目に注意・目標引き上げ)3/17(目標引き上げ)3/15(上方修正と目標修正)3/5(目標修正)2/19(セグメント解説)2/8(第3四半期・セグメント)検索チェック。株価目標@800〜830円A900〜930円B1000〜1100円(レシオ10倍)は@達成で取り外し、@900〜930円A1000〜1100円とします。』




5月16日会員欄でのコメント   『 田淵電機(東2) 715円 +33円前期は売上37%増の428億円、営業益4.5倍の54.9億円、経常5.5倍の55.6億円、純益7倍の41億円、一株純益101円。一株純資産は164円に。配当は7円復配。今期は10円配当予定。その今期は、売上500億円、営業益65億円、経常63億円、純益44億円、一株純益108円予想と発表。太陽光発電パワーコンディショナをはじめ、再生可能エネルギー向けのパワーコンディショナ需要が更に加速。消費税引き上げ影響皆無ということ。ただしここでは注意。4/1に760円で押し目に注意とコメント。このまま4/2の774円を抜くかどうか不明。ゆえに買い場探しは来週から。まず打診買いでのぞみ、押す様なら650円接近で買い対応するように。またもしそのまま上昇するようでもその際の買いはすべて小さく。強気の買いは押し目の先に実行するように。もし650円前後ならそこは強気買いとします。4/1(押し目に注意・目標引き上げ)3/17(目標引き上げ)3/15(上方修正と目標修正)3/5(目標修正)2/19(セグメント解説)2/8(第3四半期・セグメント)検索チェック。株価目標@800〜830円A900〜930円は修正し、@800〜830円A900〜930円B1000〜1100円(レシオ10倍)とします。また来週以降に。』




3月15日会員欄でのコメント   『 田淵電機(東2) 587円 −30円3/10の632円で高値更新済み。昨日引け後に上方修正発表。3月通期を売上410⇒420億円、営業益40⇒50億円、経常39⇒50億円、純益30⇒36億円、EPS74円⇒89円に修正。来期の数字が重要ではあれ、当分太陽光発電用パワーコンディショナ需要は続くと思われますから、来期も最低でも今期並みの数字を発表すると考えます。ゆえに、EPS89円から素直に割安と判断し買い対応継続。ただし、ウクライナ問題の影響で来週前半(特に月曜)はもたつくかもしれないので買い場探しは強気でも慎重に。もし550円前後(25日560円と75日532円のレンジ)でもあれば天与と考え強気買い。600円前後で小動きながらも強がるようならそのまま小さく買い、高値更新で追加買い。3/5(目標修正)2/19(セグメント解説)2/8(第3四半期・セグメント)1/6・11/7(通期上方修正と目標引き上げ)10/1(シンジケートローン契約)9/27(目標引き上げ)8/3(第1四半期と目標引き上げ)7/1・6/25(目標引き上げ)検索チェック。株価目標@650〜660円A740〜760円B850〜870円は少し修正し、@630〜650円A750〜800円B850〜900円(修正レシオ10倍)とします。小さくSP。』




2月19日会員欄でのコメント   『 田淵電機(東2) 531円 +6円第3四半期は言うまでもなく満点の数字でした。セグメントを見ると、@電源機器→売上40%増226億円、営業益5.6倍の26.4億円。A変成器→売上17%増66億円、営業益80%増4.9億円。セグメント状況も満点です。今年も前年同様に、太陽光発電向けのパワコン需要は旺盛と思われます。特に市場予想から今年伸びるのは産業用太陽光発電向けのパワコンでしょう。同社はこれらさまざまな太陽光発電向けに豊富なラインナップの製品群を開発し投入済み。少なくとも来期も今期並みの業績予想を公表すると考えて良いでしょう。ですから今のレシオ7倍を素直に割安と評価して、ナンピンも新規も強気買い。今日先週の高値を抜き75日線も抜いたのでボトム離脱に成功。このまま強気買いです。2/8(第3四半期・セグメント)1/6・11/7(通期上方修正と目標引き上げ)10/1(シンジケートローン契約)9/27(目標引き上げ)8/3(第1四半期と目標引き上げ)7/1・6/25(目標引き上げ)検索チェック。株価目標は@620〜650円A740〜800円B850〜870円。小さくSP。』




2月8日会員欄でのコメント   『 田淵電機(東2) 525円 +7円第3四半期、売上34%増292億円、営業益4.2倍の31.4億円、経常5.7倍の32.2億円、純益5.4倍の25.7億円、EPS63円。もろ手を挙げての満点着地。3月通期のそれぞれ、410億円・40億円・39億円・30億円・74円の達成は確実で、少し上ぶれして着地できるかもしれません。しかも製造業とは思えないほどの高収益です。@変成器→エアコン向けリアクタが好調で、売上17%増66億円で営業益80%増4.9億円。A電源機器→主力の同事業は、アミューズメント向けは低迷したものの、太陽光・メガソーラー向けパワコン好調で、売上40%増226億円、営業益5.6倍の26.4億円。このまま強気買いと言いたいところなれど、同社の場合は少し慎重にまず週明け早々は打診買い。強がるを確認すれば、そのまま612円抜けから高値追いと考え追加買い。押せば500円割れを追加買いするように。1/6・11/7(通期上方修正と目標引き上げ)10/1(シンジケートローン契約)9/27(目標引き上げ)8/3(第1四半期と目標引き上げ)7/1・6/25(目標引き上げ)検索チェック。株価目標は@620〜650円A740〜800円B850〜870円のままとします。小さくSP。』


6月5日(木) 更新(12:13)
(6728) アルバック   2318円  +32円(年初高値更新)


5月29日会員欄でのコメント   『 アルバック(東1) 2275円 +44円年初を更新中。ただし少し注意。ここはこのまま2500円に向かうのか、一旦2000円前後に押してから向かうかの分岐点。強気買いは同社も1900〜2000円のマドに向けて押した時にのみ行うように。ここからの買いは慎重にかつすべて小さく。5/27(目標引き上げ)5/23(目標引き上げ)5/14(第3四半期・目標修正)4/12(日経記事・目標修正)3/10(ここからは慎重に。強気買いは押し目のみ)2/19(目標引き上げ)2/14(第2四半期・目標引き上げ)1/22(JPモルガン目標2700円)1/6(ここからの買いは小さく慎重に)検索チェック。株価目標@2500〜2600円のみ。』




5月27日会員欄でのコメント   『 アルバック(東1) 2230円 +85円3/11の年初2253円をこのまま静かに抜きそう。そのまま静かに2500〜3000円レンジに突入すると想定し、このまま静かに買い対応継続。しかしここからの強気買いは深押しした時にだけ実行するように。5/23(目標引き上げ)5/14(第3四半期・目標修正)4/12(日経記事・目標修正)3/10(ここからは慎重に。強気買いは押し目のみ)2/19(目標引き上げ)2/14(第2四半期・目標引き上げ)1/22(JPモルガン目標2700円)1/6(ここからの買いは小さく慎重に)検索チェック。株価目標@2300円A2500〜2600円(マッコリー株価目標)は修正し、株価目標@2500〜2600円のみとします。』




5月14日会員欄でのコメント   『 アルバック(東1) 1922円 +45円第3四半期、売上16%増の1339億円、営業益3.7倍の112億円、経常4.5倍の122億円、純益97.4億円、一株純益189円。まさに文句なしの満点の数字。これを受けて6月通期を上方修正。売上1800⇒1750億円なれど、営業益90⇒115億円、経常90⇒125億円、純益75⇒100億円、一株純益141円⇒192円。ただ財務基盤の確立にために今期は無配を継続と発表。さて問題は値位置です。3月年初2253円をここから一気に抜くことができるかどうか正直自信がありません。それに満点の第3ではあれ、通期の数字が少し不満。明日は強がろうとも買いは見送りとします。買い対応は押し目を作ってくれた時にとします。その買いたい株価は1600円接近の1600〜1700円とします。4/12(日経記事・目標修正)3/10(ここからは慎重に。強気買いは押し目のみ)2/19(目標引き上げ)2/14(第2四半期・目標引き上げ)1/22(JPモルガン目標2700円)1/6(ここからの買いは小さく慎重に)検索チェック。株価目標@2350〜2400円(11年2408円)A2700円は慎重に修正し、@2100〜2200円(3月高値2253円)A2500円とします。詳細は来週以降に。』




4月12日会員欄でのコメント   『 アルバック(東1) 1950円 −40円日経の1面に、トヨタ・日産など自動車4社が電気自動車普及のために新会社を設立し共同で充電設備の拡充を行うとのこと。このニュースで、その電気自動車の充電設備関連本命株の同社に思惑買いが働くかも。しかしまだ高値にいるから日経平均の影響を確かめながらの買い場探し。下値は1870〜1900円か1800円前後のいずれかと想定。しかしこのニュースで週明け25日線2064円を回復に向かう様なら、2000〜2200円に戻して3月年初2253円抜けに。しかし同社も日経平均が大暴落したとは思えないほどの強いチャートです。3/10(ここからは慎重に。強気買いは押し目のみ)2/19(目標引き上げ)2/14(第2四半期・目標引き上げ)1/22(JPモルガン目標2700円)1/6(ここからの買いは小さく慎重に)12/9(早めに目標引き上げ)11/25(日経ヴェリタス業績観測記事)11/13(目標引き上げ)11/11(第1四半期と目標継続)10/29(選択と集中)10/17(今後の業績と株価の成長と目標引き上げ)10/9(医療機器製造業許可)8/30(SUMCOの観測記事から)8/21(決算解説と企業説明)検索チェック。株価目標@2400〜2500円A2700〜2800円(09年2925円)は少し修正し、@2350〜2400円(11年2408円)A2700円とします。通期の数字を見てから再考します。小さくSP。』




1月22日会員欄でのコメント   『 アルバック(東1) 1700円 +193円高値1715円。高値更新。急騰の理由はJPモルガンが行くなりレポートを公表し、新規で投資判断{オーバーウェート(強気)」とし「株価目標2700円」に設定したから。良いニュースなれど、その2700円を今すぐにとはいかないから、同社もここからの買いは慎重に小さく。強気買いは、2月の決算を通過後に考えるように。ただ、今日の上げで、チマチマと2000円に向けて上昇し始めた可能性も。でも小さく慎重にゆっくりと買い場探し。1/6(ここからの買いは小さく慎重に)12/9(早めに目標引き上げ)11/25(日経ヴェリタス業績観測記事)11/13(目標引き上げ)11/11(第1四半期と目標継続)10/29(選択と集中)10/17(今後の業績と株価の成長と目標引き上げ)10/9(医療機器製造業許可)8/30(SUMCOの観測記事から)8/21(決算解説と企業説明)8/14(通期決算解説と目標再設定)検索チェック。株価目標@1800〜1850円A2000〜2150円はまだ私にはJPモルガン並の2700円の付与はできないから、2月の決算通過後に最大目標を引き上げるかどうか考えます。今はまだこの目標で。』



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